STARBASE Minnesota

算数や理科の話になると、ほとんどの小学生は「嫌だなあ」という顔をします。

非営利教育組織のSTARBASE Minnesotaは、ミネアポリスとセントポールの都市部にある30を超える学校の約4,000人の生徒を毎年サポートしています。この組織のインストラクターは、生徒たちが嫌がることのない課題を見つけました。それは、火星への宇宙飛行を生徒たち自身に計画させ、実際に飛行するロケットの製作を行わせるというものです。


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For many grade-schoolers, talk of mathematics and science invoke a nearly universal response: yuck.

「学生たちは、技術者と同じように、Dimension 3Dプリンタでモデルを作成したロケットデザインを実際にテストできるので、数式は難しいかもしれませんが、このプロセスに非常に熱心に取り組んでいます。」

STARBASE Minnesota、インストラクター、Christina Johnson氏